品川で子育てしているSEのゆるゆる芋づる式日記

品川区での保活記録(2016年入園)、子育て、ドラマなどなど一応東大なミーハーSEが綴っています

我が家の1日のスケジュール・家事分担

おはようございます。

時々他の方の1日のスケジュールを拝見します。面白いなぁと思うと同時に、皆さん結構早起きで子どもいる割に私起きるの遅いな・・・とドギマギしたりしています。

なんとなくスケジュールが気になったので、最近の様子を綴ってみたいと思います。


(6時前)
・起床~昨夜からの家事残り、息子の朝食の用意、あとたぶん何か趣味も
(6:30前後)
・息子(と妻)起きる→Eテレつける・息子に朝食・着替え・(時々う〇ち)・保育園へ送る


(6:30前後)
・息子と起きる→自分の支度をし、息子の頭をなで、自分は出勤。出がけに昨日持って帰ったオムツゴミをゴミ捨て場へ。

朝食はコンビニで買って会社のデスクで食べてます・・・。息子がもう少し大きくなって「みんなで食べる」モードになったら変えないといけないかと思いつつ。。

夕・夜


(18:15前後)
・保育園着、息子迎え→帰宅→「てって」洗う→2人分の夕飯準備(予め作っておいたものを温める)
(18:50頃)
・息子夕食(自分も)→終わったら「てって」を洗い、トーマスをつけ、息子が観ている間に
・食器洗い
・風呂洗い(夫がしてくれている事もある)
・風呂準備
・自分の明日の服準備
・布団しく
・保育園から持って帰った着替えを洗濯機へ
・保育園から持って帰ったスタイを洗って干す
・明日の保育園用意
(20:30-21:00頃)
・息子と少しまったり(膝に乗せ絵本読んだり)
・お風呂入れる。時折う○ち対応も。
・お風呂上り、パジャマ着せ(格闘)、お茶をあげ、歯磨き(格闘)・爪切り(格闘)
・絵本読む
・寝かしつけ開始
(22時前後、遅い時は22:30位・・・)
・息子寝る

☆その後の通常パターン
・起き上がり
・洗濯
・連絡帳書く
・足りない場合はオムツや(着替え・オムツ持ち帰り用)ビニール袋にスタンプ
・色々雑事
その後
・しばし自分タイム(ブログ書いたり、録画したドラマ観たりradikoで📻ラジオ聴いたり)
(1:00位に寝る)

前は息子が寝ている間起こさないようTVはつけてなかったのですが、最近FMラジオとFMトランスミッターを使って聴く・・・という技を覚えました(星野源のMVもこれで観た)。

これでドラマとか観れるかな・・・。
ひよっこ」まだ東京行ってないし
「人は見た目が・・・」はやっと水川あさみが夫にブチ切れるとこまで。。2度目の逃げ恥も途中だし、架空OL日記も観たい。

☆その後の例外パターン
・そのまま自分も寝る

例外、と言いつつ最近このパターン多い・・・。さすがにその時は翌朝起きるのは早め。

なお、その場合は自分がやるつもりだった事は全部夫に託します。


(22時~23時頃)
帰宅。妻からの指令により途中でバナナや豆腐を買って帰ることもある。

帰宅後は、妻が寝ていたらやり残しを粛々と対応、起きていたら一緒に洗濯物干したりする。たぶん何か趣味的な事もしてる。

おそらく、ドラマでよく見るお姑さんと同居してたら「とろろさん、あなたって人は!」と言われるであろう。。幸い義母は全くそういうタイプではなく、そもそも同居もしてないのであった。

番外・休日


スーパーに行ってまとめ買い、一週間分の作り置きを作る、掃除主担当、月次でお金の精算


掃除一部(トイレや風呂などピンポイントで指示)、息子の風呂。

時々電動自転車のメンテ・空気清浄機のフィルター掃除・(確定申告の時期)税金関係一切・家のWiFi周り。

休日は、息子が起きててどちらかが家事をしているときはもう片方が息子を見る、という感じ。息子の散歩はどちらかだったり両方だったり。

息子の夜泣きもなくなり、それなりに回ってる感じはある(息子が体調崩すとバタバタだけど)。

もし、2人目できたり、何らかの事情でワンオペになったらと考えると気が遠くなる。敬意。

番外・昔

自分のみ。妊娠する前は、
7:40頃に起き→支度して会社行き会社で朝食を食べ→早くて20時、遅いと22時~終電で帰り、適当に作るか外食するかし、夕食後はドラマ観ながらPCパチパチ、もしくは仕事の続きをする→2:00頃寝る

・・・みたいな生活でした。
リーマンな感じ。

今日の〇〇

・一昨日のブックマーク
はてなブックマーク - iqo720 のブックマーク - 2017年6月13日
iquoさんのブックマークを拝見しまして、大爆笑してしまいました・・・ありがとうございます!すみません、面白すぎたので勝手にご紹介。

iquoさんのブログは、同じ?子育てブログということで、このブログの読者の方でご覧になっている方はおそらく多い思うのですが、笑いつつしばしホロッとさせられます。

子ネタと小ネタが好きな方にとてもおススメなのです・・・!